再生されるだけの動画から 

 現場で「ひとりで解決できる」 

 動画手順書へ 

Webで完結!5分で開始

上司への提案資料に

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動画マニュアル作った。
けど、再生して終わり。
結局、先輩に聞きに行く

原因はシンプル。
動画マニュアルが、研修で見せて終わる「事前教育型」のフォーマットだから。

  • 必要な作業シーンが動画から探しにくい
  • コツや注意点が十分に説明されていない
  • 状況が違う場合の対応がわからない

現場で答えに辿り着かず、聞くしかない。
あれだけ時間をかけて作ったのに、動画マニュアルは「作って終わり」の資産に。

それは、「動画マニュアル」の限界です。

動画+文章+設問。現場支援型の動画手順書。

再生されるだけの動画から
現場で「ひとりで解決できる」動画手順書へ

動画手順書は、手順毎に区切られた動画+文章+設問。動画だけでは伝わらない判断基準やコツを「文章」で、合っているかの確認は「設問」で。
1ステップに必要な情報が揃うから、迷ったその場でひとりで答えに辿り着けます。下記より完成物を体験ください。

別タブで大きな画面にて確認 ↗

自社の動画で試してみる

他社との違いも確認できる

現場支援を核に
教育・形式知化まで広げる
7つの核機能

現場で迷ったその場で開かれ、ひとりで答えに辿り着く——それがDiveの現場支援。
しかも、作成は撮影するだけ。AIが暗黙知まで自動で文章化します
その仕組みを7つの機能で支え、その先の教育・暗黙知の形式知化まで派生で広がります。

 

動画+文章+設問。
判断に迷わない手順書

迷ったその場で、答えに辿り着ける

手順毎の動画に、判断基準・コツ・注意事項を「文章」で補い、「合っているか」を「設問」で確認。条件分岐にも対応。動画だけでは曖昧な現場判断を文章と設問で明確化し、「自分の作業、合ってる?」の不安をその場で消します。

見たい手順・字幕へ
ダイレクトにアクセス

動画の中まで、キーワード一つで検索

動画は通常、頭から再生して目的のシーンを探すしかありません。Diveは手順タイトルだけでなく、字幕や動画内テキストまで横断検索でき、キーワード一つで目的のシーンへ一瞬で到達できます。現場の問いに、最短で答えを届けます。

多様な人材が
同じ手順書で動ける

192言語の翻訳で、言語の壁を超える

閲覧者が言語を選ぶだけで、文章・字幕・読み上げまで自動翻訳。技能実習・特定技能の人材から海外拠点の工場まで、誰もが、母国語で迷わず動けます。原文併記モードでOJT時も安心。エクセル・MP4といった外部ファイル出力にも対応。

 

 

ネットワーク弱くても
止まらない手順書

ブラウザでもオフライン動作——PC・Windowsタブレットでも閲覧可能

事前読込・自動キャッシュ・最適画質配信で、地下や屋外、海外拠点でも止まりません。Windows端末主流の現場にも強い、Diveだけの設計だから、ネットに左右されず、見たいときに、いつでも見られます

QRから即アクセス。
印刷レイアウトも多彩

手順書・フォルダ・お気に入りなど、必要な単位でQRを発行

機械や工程に貼る、安全掲示板に掲げる、冊子に載せる——印刷レイアウトも多彩。フォルダごとに複数の手順書を一括印刷もでき、現場でかざせば、必要な手順がその場で開く動線を、現場全体に一気に整えられます。

ARで現物理解。
目の前で迷いが消える

動画+文章で判断に迷わない。さらに要所はARで直感理解。

動画と文章だけでは伝わらない「どこ?」「どの方向?」をARで補完。目の前の機械や設備に情報を直接重ねて、その場で「ここ」「これ」を示せます。動画+文章で詰まる場面でも、ARだから現物に答えが乗る。スマホかARグラスのハンズフリーで。
ARを手順書に添えるメリットとは?

必要なスキルから
手順書へ自然と導く

自分が今、見るべき手順書に、迷わず辿り着く

スキルマップに手順書を紐づけ、閲覧者は「自分が今、何を学ぶべきか」が一目でわかり、迷わず必要な手順書に辿り着けます。業種別テンプレートで設計を最短化(ISO9001「7.2 力量」対応)。スキルマップ連動で、現場の自走が教育設計まで派生していきます。

特許取得の独自仕組み × 最先端AI

現場で「ひとりで解決できる」手順書にするには動画+文章+設問への「構造化」が不可欠。
本来は、撮影・分割・整理・翻訳と、ベテランの時間を奪う重労働。
Diveは、特許取得の独自仕組みと最先端AIがその手間をまるごと肩代わり。撮影するだけで、動作の意味=言語化されてこなかった「暗黙知」までAIが文章化し、ノウハウが会社の資産として自然に蓄積されていきます。

 

動画内の動きを理解する
最先端の生成AI

人の動き・物を読み取り、これまで言語化できなかった暗黙知をAIが文字化

業界最先端の生成AIが、動画内の(部品・工具・機械など)と人の動き(手順・所作・操作など)から動作の意味を言語化。音声がなくても、何をしているかを分割・要約します。先ほどのサンプルもこの動画この動画から自動編集。お客様データは再学習に使われません。

普段の作業を撮って
アップロードだけ

手順毎に分けて撮影する必要なし

上記AIと特許取得の独自仕組み(特許第7716145号)の組み合わせで、いつもの作業を一連で撮影・アップロードするだけ。AIが手順毎に自動分割・文章整理します。区切る配慮も解説も不要。ベテランの時間を奪わず、現場で使える手順書が生まれます。

 

 

動画を見ながら
項目に沿って補足

4項目フォーマットで、暗黙知を体系的に整理

動画を元にAIが「すべきこと」「コツ」「注意事項」「安全上の重要事項」の4項目の初期値を生成。エディター上で動画を再生しながら追記していくだけで、ベテランの頭の中の暗黙知が、フォーマットに沿った構造化テキストとして残ります。

こだわるところだけ
手を入れる

編集の大半をAIが肩代わり

動画編集に必要な作業の大半を、AIが代わりにこなします。

  • 設問の自動作成
  • 字幕の自動生成(音声がなくてもOK)
  • 冗長シーンの自動カット
  • 注釈の自動挿入

音声のない場面でも内容が伝わる手順書に。編集者はこだわりたいポイントだけに手を入れれば十分です。

AI生成文章に
現場の仕上げを

翻訳用語集・読み上げ修正・表記統一辞書で、AIの弱点を補う

AIの翻訳・字幕・文章は業界用語や社内ルールまで完璧ではありません。人手で整える仕組みが揃っています。

  • 翻訳用語集 — 社内訳語を統一
  • 読み上げ修正 — 固有名詞や工業単位の読み調整
  • 表記統一辞書 — 「モーター→モータ」等の置換ルールを共有・自動反映

一括変換でその場修正、辞書登録で次回以降は自動反映。社内基準に合った手順書を運用に乗せられます。

高度なAR作成も
スマホ1台で完結

VPS だから、印刷物の用意は不要

VPS(Visual Positioning System)技術で、現場の風景や設備の画像をそのままARマーカーに。CGエンジニア不要、スマホ1台でARコンテンツを構築。要所だけARで直感理解の手助けが、簡単に追加できます。

 

 

無料でAI解析もできる

機能詳細も確認できる1冊

「現場支援型」を
外部評価でも実証

開発者が現場に入り込み、共創・オープンイノベーションで作り上げた仕組み。
「現場支援型」の実効性が、複数の受賞・採択でご評価いただいています。
情報セキュリティの国際規格「ISO/IEC 27001:2022」も認証取得済みです。

VR,AR,AI等の先端技術を活用した社会課題解決するサービスを評価する

Tokyo Contents/Solution Business Award 2023にて受賞

一般社団法人日本クラウド産業協会主催のASPICクラウドアワード2024で『ベンチャーグランプリ』受賞

5G関連技術を活用した社会課題解決するサービスを支援する
東京都5G技術活用型開発等促進事業に採択

DX運用を支える機能群

現場支援の中核に加え、「現場で答えが見つかる手順書」を
組織全体で活用し続けるための運用機能も十分に整っているため、安心して導入いただけます。

動画・画像・PDFを手順毎に組み合わせ
動画・画像・PDFを手順毎に組み合わせ
動画・画像・PDFを手順毎に組み合わせ
手順1は画像、手順2は動画、手順3はPDFなど、各手順に最適なコンテンツ形式を自由に選択可能。動画では伝わりにくい部分も画像やPDFで補完でき、既存動画の埋め込みも可能です。
動画内テキスト含む全文検索
動画内テキスト含む全文検索
動画内テキスト含む全文検索
動画の中の音声・字幕まで対象に検索。欲しい情報がすぐ見つかるから、現場での利用頻度が高まります。
手順毎に再生速度を指定
手順毎に再生速度を指定
手順毎に再生速度を指定
カットしたくないが冗長なシーンは早送り、じっくり見せたい部分はスローに、作成者が手順毎に再生速度を指定できます。一連の作業を切らずに、見やすく見せられます。
AI読み上げ
AI読み上げ
AI読み上げ
入力したテキストを音声で読み上げ。ながら作業での確認や、聴覚優位の作業者にも対応できます。
PC画面録画にも対応
PC画面録画にも対応
PC画面録画にも対応
業務システムの操作手順もそのまま録画して手順書化。事務系のオンボーディングにも活用できます。
ボイスコマンド
ボイスコマンド
ボイスコマンド
「次へ」「再生」「停止」など、音声で操作可能。両手作業中やスマートグラス装着時でも、ハンズフリーで手順書を進められます。
ハンズフリーデモ
スマートグラスでハンズフリー閲覧
スマートグラスでハンズフリー閲覧
両手で作業しながら手順書を閲覧。RealWear / Vuzix M400 / MiRZA など、ARグラス・スマートグラス計8種類以上に対応。工具を置かずに次の指示が見えるので、作業テンポが落ちません。
ARグラスデモ
ARグラスでMR体験
ARグラスでMR体験
Mixed Reality(MR)ベースで手順書を空間に配置できる専用アプリ。現実とデジタルが融合した体験で、視線+ピンチ操作・QRワンタッチログインなど、ARグラスならではの直感的な操作性を実現します。
下書き共有・コメント
下書き共有・コメント
下書き共有・コメント
作成途中の手順書を関係者に共有し、コメントで意見や修正を受け取れます。複数人での協働作成や監修もスムース。
見た目そのままMP4出力
見た目そのままMP4出力
見た目そのままMP4出力
クラウド上の見た目をそのままMP4出力。ローカル保存・社内LMS連携・解約後のバックアップにも対応。
PDF/Excelにも出力
PDF/Excelにも出力
PDF/Excelにも出力
動画を流せない環境向けに紙手順書も対応。翻訳済みPDFも出力でき、海外拠点との共有もスムース。
期限付きQR外部公開
期限付きQR外部公開
期限付きQR外部公開
取引先や協力会社への限定共有に最適。期限付きのQRコードを発行でき、期間後は自動で閲覧不可に。情報の流出リスクを抑えながら共有可能です。
ビデオ通話で遠隔支援
ビデオ通話で遠隔支援
ビデオ通話で遠隔支援
現場と専門家がリアルタイム接続。AR矢印で「ここ」を空間的に指示でき、複雑なトラブル対応も解決へ。
承認フロー
承認フロー
承認フロー
作成→確認→承認の段階管理で品質担保。改訂時の責任所在も明確になり、コンプライアンス対応もスムース。
改訂履歴・復元
改訂履歴・復元
改訂履歴・復元
過去のバージョンを履歴管理。誤編集や手順変更時の振り返り、過去版への復元もワンクリック。
多階層フォルダ管理
多階層フォルダ管理
多階層フォルダ管理
部門→工場→ライン→工程など、組織の階層に合わせて多階層でフォルダを構築。大規模組織でも整理しやすく、必要な手順書がすぐ見つかります。
フォルダアクセス制限
フォルダアクセス制限
フォルダアクセス制限
部署・職位ごとに閲覧/編集権限を設定。多拠点・多部署運用でも、見せたい人だけに見せられます。
グループ管理
グループ管理
グループ管理
ユーザーをグループ単位で管理。「製造一課」「新人」などのグループを作成し、グループ単位で手順書のアサインや権限設定ができます。
教育管理:スケジュール × 担当者アサイン
教育管理:スケジュール × 担当者アサイン
教育管理:スケジュール × 担当者アサイン
レベル毎の教育期間を設定し、誰が誰に何をいつまでに教えるかをスケジュール化。担当者は自分が教えるべき相手と内容、期限が一目で分かるから、現場OJTがブレずに進みます。
PDFから手順書を自動作成
PDFから手順書を自動作成
PDFから手順書を自動作成
既存のPDFマニュアルを取り込むだけで、手順書の下書きをAIが自動作成。紙やPDFで眠る過去資産を、捨てずにDiveへ移行できます。
通知機能
通知機能
通知機能
手順書の更新・改訂・コメント投稿などを関係者に自動通知。重要な変更を見逃さず、現場との情報連携をスムースに保てます。
メール不要アカウント
メール不要アカウント
メール不要アカウント
メールアドレスがない現場の方にも、IDと初期パスワードを発行するだけでアカウントを配布。使いまわしを防ぎ、個人別の利用履歴も残せます。
IPアドレス制限
IPアドレス制限
IPアドレス制限
全プラン共通で、社内ネットワークなど特定のIPアドレスからのみアクセスできるよう制限可能。情報漏洩リスクを最小化します。
活用レポート
活用レポート
活用レポート
誰がどの手順書をどれだけ見ているかを可視化。投資対効果(ROI)を経済換算したレポートも出力でき、稟議資料にも活用できます。

料金プラン

無料プランから始められます。手順書数・ストレージ無制限。
サブスク終了後もデータは保持され、Freeプランへ自動移行いつでも有償プランを再開できるから、必要な時だけスケールアップ可能。
「契約を切ったら全部消える」では、せっかく積み上げた現場の知が無駄になります。
お客様のノウハウは、いつまでもお客様の資産——それが Dive のスタンスです。

Free
無料
アカウント 1
基本機能・手順書作成
動画アップ 1件/日
Lite
1万円/月〜
アカウント 10
チーム共有
QR・外部共有
MP4出力
Core
2.5万円/月〜
アカウント 25 + ゲスト 75
スキルマップ
PDF/Excel出力
グループ管理
人気
Pro
5万円/月〜
アカウント 50 + ゲスト 150
AI解析無制限
動画アップ無制限
AR手順書
Enterprise
10万円/月〜
アカウント 100 + ゲスト 300
SSO対応
遠隔支援
全社展開

※価格は契約期間(年契約/3か月契約)により異なります。アカウント追加オプションも用意。

プラン詳細 / 費用対効果シミュレーターを見る →

一本の動画が
現場の答えになり
教育を支え
会社の資産になる

現場の知が、ここから動き出します。

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